元TBSのアナウンサー川田亜子さんが自殺をした。
自身のブログに
「母の日に私は悪魔になってしまいました。もともとそうだったのかもしれません。産んでくれた母に、生きている意味を聞いてしまいました。母の涙が 私の涙がとまりません。母の涙が耳の奥で響いているのです」
といったセンセーショナルな書き込みを残したばかり。
※現在ではこの記事は削除されている。
元々馬鹿、がつくほどのまじめさで、昨今の女子アナでは貴重さ存在だといわれていた川田亜子。
バラエティー番組でも決して手を抜かないことからスタッフの受けも良く、自殺するようには考えられなかったという。
そんな中で、彼女を悩ませた最大の理由は、もと職場のTBSにあったのではないか?といわれているのだ。
wikipediaにて、川田亜子のページを閲覧すると、
「ちょめちょめ大好き」発言。
下ネタが得意。
との書き込みがあった。
※こちらも現在では削除されている。
こんな便所の落書きがなに?と思うでしょ?
でも、これが元職場のTBSから書き込まれたものだとしたら?
202.33.68.223、このIPアドレスを、
IPチェッカーで探してみると…。
クリックでIPアドレスチャックへ
この不適切な書き込みがTBS社内からされていたことは間違いないことがわかります。
この書き込みが直接自殺には関係ない、と、TBSは開き直るかもしれません。
でも、考えてみてください。
自分の個人情報を管理していた元いた職場から、
嫌がらせとも取れる書き込みがあったら、あなたは不安になりませんか?
川田亜子さん本人の住所電話番号はもちろん、
家族の個人情報まで把握されている可能性が高く、
また元同僚達には川田亜子さんの交友関係を知る人間も多いでしょう。
今回TBS周辺からの嫌がらせが自殺をした個人に対してあったことは事実。
一人の有名人が自殺をしたニュースとしてだけではなく、
きちんと事実関係を究明すべき事件だと考えます。
芸能サブカル裏情報コチラ
過去ログ
モバイル芸能探偵
